パーマをしない方がいい場合。髪質、状態の特徴。

こんにちは!YOSUKEです。

以前の記事でブリーチパーマについて書かせてもらったのですが今回はダメージを考慮した薬を使っても尚、パーマをしない方がいい、又してもかからない場合がある方の特徴について解説して行きます。


かけない方がいい場合がある髪質


広がりが気になる方

パーマをするとボリュームが出る反面、広がりやすくなってしまうので収まりが良いのがお好きな方はお勧めできません。

ただドライ時(乾いている時)が広がりやすいパーマがほとんどなのでウエット系のスタイリングをすると治りが良くなります。


かからない場合がある髪質


・細くて、ハリコシの無い方。

髪が細すぎる方はかからない場合があります。イメージとしてはかかっても髪に力が無く下方向にだれてしまう感じです。

・極度のブリーチ履歴(髪質にもよりますが大体3、4回以上)

上記のものとは似ているのですが、ダメージで濡らすとテロっとなる髪の状態の方はかからないことがあります。

※かけれる事はかけれますが綺麗にカールやウェーブが出ない可能性が高いです。

実際に見てみないと分からない部分も多いです。

相談のみでのご予約でも構いませんのでお気軽にお問い合わせ下さい。

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